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		<title>在宅ワークで幸せに稼ぐインターネットビジネス</title>
		<link>http://gold-jp.com/</link>
		<description>家に居ながら、インターネットで楽しくお金を得るアフィリエイトなどの方法</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 19 May 2012 11:20:29 +0900</lastBuildDate>
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			<title>経費の支払い</title>
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			<description><![CDATA[
工事中です。
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			<pubDate>Sat, 5 May 2012 19:50:10 +0900</pubDate>
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			<title>収入の記帳</title>
			<link>http://gold-jp.com/category6/category7/entry21.html</link>
			<description><![CDATA[
ここではアフィリエイトなどのインターネットビジネスのパソコン帳簿の記帳の仕方の実地を説明しますが、他の事業の方も参考になります。わくわく青色申告を使った解説です。わくわく青色申告などのパソコンソフトをお持ちでない方は、ここを参考にして下さい。実際の記入提示している記帳方法などに疑問点があれば税務署で聞いて下さい。私の意見は参考程度にとどめてください。正確性を保証する物ではありません。あくまで正しいのは税務署の意見です。（汗）売掛と回収さて、アフィリエイトのＡＳＰの成果の確定と、振込は各ＡＳＰによって違います。確定してから、次の月に振込になるところもありますし、二ヶ月後になるところもあります。複式簿記では、成果の確定と、実際の入金は分けて記帳する必要があります。確定したら借方を売掛金で記帳して、貸方を売上高で記帳します。実際に振り込まれたら、借方を普通預金で、貸方を売掛金で記帳します。しかし、入力を別々にしていたら、面倒ですよね。どちらかを忘れてしまっては、つじつまが合わなくなります。私の場合は、振り込まれたら、さかのぼって成果の確定を確定日で記載して、振り込まれた日で入金を記載します。後で入力してもパソコンソフトなら簡単です。（申告前に徹夜で1年分をまとめて記載する方もいるようですが、あまりに大変ですので、こまめな記載を心がけて下さいね)ただし、決算をまたがる時（年末）などは、注意します。しかし、確定申告は2月15日からですので、大抵のＡＳＰは12月までの成果の振込は終わっていますので、大丈夫です。振込がまだの場合は、成果の確定は確定として、それだけその年の帳簿に記載する必要があります。確定しただけで収入があったと言うことになります。未払い債権を持っている状態と言うわけです。取りあえず各ＡＳＰの確定日と振込日を大まかに調べておいてください。サイト等に記載があるはずです。振り込まれたら、これが何月分であったかを調べて、確定日を調べても良いですが、大まかに把握して置いた方が良いでしょう。主立った所の記載の実例を挙げますが、他の所は準じて判断してください。Ａ８.netＡ８.netは、確定から二ヶ月後に振込があります。さらに振込料が差し引かれます。これらを帳簿に記載する必要があります。振込手数料は、銀行の場合、525円です。ちゅうちょ銀行の場合、30円です。出来ればゆうちょ銀行も事業用の口座に指定して、振込料30円で振り込まれるようにした方が良いでしょう。振り込まれたら、ログインして、詳細レポートを見ます。その成果確定レポートを見ると何月分が振り込まれたか明らかですね。支払成果報酬の中を見れば、振込の手数料などが明らかになります。振込を5,000円支払方式などにしている場合で、成果が5000円に満たなかった場合は振込が持ち越されますので、少し複雑に成りますが、何月分の成果がどれだけだったかで記載すれば良いと思います。パソコンソフトでは、簡単にさかのぼって記載が出来ますので、確定したらすぐに記載する必要はありません。振込日時は銀行で簡単にわかります。成果の確定は、その月の月末に行われます。レポートで明示されるのは次の月の1日ですが、通常その月の成果ですので、月末で記載するのが良いでしょう。成果の確定、売掛金売掛金の記載2月分の成果の確定です。2月末の日付で振替伝票にこう記載します。金額はダミーですが、借方と貸方が釣り合っています。どちらが借方か貸方かに注目してください。振込、売掛金の回収さて、成果が実際に振込まれました。100円の売掛金が普通預金に振り込まれました。ゆうちょ銀行ですので、振込手数料が30円引かれていますので、振込金額は70円です。Ａ８はゆうちょの場合は振込料が30円掛かります。借方、貸方は双方合計は100円で釣り合っています。振込手数料が引かれて振り込まれる場合の記載の方法です。定番伝票辞書に登録しておいても良いでしょう。記載日付は実際に振り込まれた日です。ＧｏｏｇｌｅＧｏｏｇｌｅは振込手数料が引かれませんので、素直に記載するだけです。月末に確定した成果は次の月に振り込まれます。アドセンスのお支払いのページで確認して下さい。以前はドル表示でしたので、確定から振込までに為替相場で金額が変わって面倒でしたが、今は日本円で成果が確定できます。特に迷うことはありません。楽天アフィリエイト成果が確定するのは、翌月末です。支払いがあるのは、翌々月の１０日です。楽天アフィリエイトは、売掛金の記入は同じです。楽天ポイントが楽天ポイント口座に入ったら、その前月末の日付で売掛金として記帳します。少し違うのは、売掛を回収した時の記載の方法です。楽天の報酬も売掛金ですが、実際に貰えるのは通貨では無く、楽天ポイントや楽天キャッシュですので、普通預金などの現金とは分けて記載します。ここでは楽天ポイント口という勘定科目を使っていますが、他店商品券など、その他流動資産の区内に何か科目を作ることをお奨めします。普通預金の中に楽天ポイントの補助科目を作って入れてもよいことは良いですが、現金と同じような物でありながら、現金とは違うと言う記載がふさわしいです。なお、楽天キャッシュは、１０％の手数料で現金化出来ます。現金化してその旨を記帳しても良いのですが、いわば１０％損します。ある程度溜まったところで、個人使用に振り替えてそれを記帳して、自分で使ってしまうのが良いです。溜めておいて何か経費の購入に充てても、領収書が出ませんから記帳できません。方法は後で説明します。
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			<pubDate>Fri, 4 May 2012 21:25:29 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>記帳の基本</title>
			<link>http://gold-jp.com/category6/category7/entry20.html</link>
			<description><![CDATA[
メニューの日常業務をクリックすると、色々なアイコンが並んでいます。普段はこのページだけで記帳業務を行います。青色申告ソフトや会計ソフトは、この預金出納帳や売掛帳や総元方勘定帳などが連動しています。どこで記帳しようが関連する帳簿にすべて記入されます。訂正すれば再計算され、修正されます。これだけでもずいぶん便利です。ソフトの画面の一部です。左や上にまだメニューなどがあります。通常は、記帳すべきであろう帳簿を選び、記入して行きます。一般的なソフトでは、初心者はウイザードがあり、例えばノートを現金で払って購入したというような事例を選ぶと適切な仕訳のひな形が表示されます。そこに金額を入力するだけで記帳できます。しかし、初心者にはこの事例を選ぶと言うだけで負担になる場合もあり、緊張します。一々個別の無数の事例を選んで行く作業そのものも大変で時間が掛かり、うっとうしいものです。またこのような方法を使っていると、ノートは消耗品で良いのかというような事は、ぼんやりとわかるようになりますが、なかなか初心者から抜け出せません。少し簿記がわかっている方は、ウイザードを使わず入力していきます。圧倒的に早いからですが、時は仕訳に悩みます。上級者の入力はどうでしょう。今では手書きをする方はほとんどいませんので、上級者の方でもソフトを使います。上級者の方は伝票入力を使って素早く記帳をしていきます。ですから、この伝票入力はどのソフトでも完備しています。元々の紙の伝票は経理などにお金の入出を伝えるメモの様な物でした。ここでわくわく青色申告の日常業務の画面をもう一度見て下さい。伝票入力が一番始めに来ています。そうです。このわくわく青色申告は、伝票入力を基本に作られているようです。では、あくまで上級者用なのか、そうではありません。わくわく青色申告は伝票入力で使ってこそ、その真価が発揮されます。簡単に入力できる様々な工夫がされています。簿記などなにもわからないという初心者の方も安心して下さい。私がそうでした。初心者でも伝票入力が出来るソフトですから。また、サイトや書籍の科目の仕訳の解説などでは、この伝票入力の記載で説明されますので、この入力をしていないと、困ったときに検索して調べても、あまり参考に出来ません。このサイトでは、この伝票入力での記帳を中心に解説します。なお、私はわくわく青色申告を推薦していますので、お持ちでない方は、このページを参考にしてください。
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			<pubDate>Fri, 4 May 2012 17:46:48 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>わくわく青色申告の初期設定</title>
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当サイトはわくわく青色申告を使って、青色申告のための帳簿の記載を説明します。わくわく青色申告をお持ちでない方にも参考になりますが、まだお持ちでない方はこちらを参考にしてください。ソフトの基本設定わくわく青色申告の基本的な設定などを解説します。最初にする初期設定などです。ソフトのメニューなどの操作については、自分で勉強して下さいね。ただし、普通のＷｉｎｄｏｗｓソフトと同じですので、たぶん、いじっていればわかります。又はヘルプを参考にしてください。このソフトのヘルプは充実していますので、様々な解説は必要が無いかも知れません。インストールさて、ソフトを購入したら、インストールが必要です。これも特に解説の必要がありませんが、一応書いておきます。特に何も迷うことは無いと思います。インストールが始まると、ウィザード画面が表示されますので、［次へ］をクリックしましょう。 ［使用許諾契約］画面が出たら、当然同意しますですね。ユーザー情報の入力がありますので、ユーザー名と会社名（屋号）などを入れて、［次へ］をクリックします。 インストール先のフォルダが表示されます。インストール先を変更したい場合には［参照］をクリックしインストール先を指定します。［次へ］をクリックします。 他のソフトと同じですね。ユーザー情報やインストール先などの確認場面が表示されます。問題がなければ［次へ］をクリックします。インストールされます。ここで何か異常が出て、インストール出来ない場合は、ピクシスに聞いてください。＾＾;最初に設定することソフトを起動すると、会社データーを開く画面が出ますので、自分の会社名（屋号）をクリックして開きます。最初に一度ライセンス番号とかを聞いてくるかも知れませんが、入力して下さい。設定業務のメニューの基本設定を選びます。会社名や住所を入力します。変更するボタンでいつでも訂正できます。次に機能設定で、日付の表示規則や、元帳、財務諸表の表示の仕方を設定します。西暦で行うか和暦か、その他表示順、伸び率の矢印表示の％の設定などです。お好きなようにして下さい。標準のままでも結構です。次に経理規則で、製造勘定などを使用するか、消費税の設定などをします。ネットビジネスでは製造はしませんので、製造勘定はしないです。消費税欄は、前々年または前々事業年度の課税売上高が1000万円以下の場合には、免税事業者となりますので、ほとんどの方は、免税事業者を選択してください。疑問点があれば、ソフトのヘルプの項目やピクシスのウェブサイトをご覧ください。
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			<pubDate>Fri, 4 May 2012 14:08:58 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>ソフトなどの準備開始</title>
			<link>http://gold-jp.com/category6/entry18.html</link>
			<description><![CDATA[
個人事業主になったら、いよいよ青色申告の準備です。申告時期になってから慌てるのは愚の骨頂。しかし、準備や手間を掛けすぎて肝心の事業が滞ったら、それこそ本末転倒です。しかし、経験の無い方には、本当に何をしたら良いか全く分かりません。帳簿はソフトで行えば良いとは分かっても、どのソフトを使えば簡単なのか、いえ、そもそも入力の仕方も分かりません。私もそうでした。複式簿記の簿の字も、と言うより、簿記の簿の字も分かりません。目の前が真っ暗で、何週間も悩みました。ネットで検索しても当たり前のことが書いていなくて、その当たり前の事が分かりません。たぶん困っている人が多いのでは無いかと、この文章を書き始めました。とにかくこうすれば何とかなるというスタンスで書いて行きます。さて、青色申告の決算書の作成の前に、周辺環境の準備がいります。口座の用意まず、事業用の銀行口座を開設しましょう。これは絶対に必要です。この口座では個人的なお金を追い出して、完全に自分用のお金と事業用のお金を区別します。そうしないと、何が何だか分からなくなります。出来ればネットで確認出来て、いつでも残高が帳簿と合っているか、確認できるようにしておきます。人によっては、入金される口座と、出金用の口座を分けることが最適だと言う方もいます。いくつかの口座をお持ちの方は、事業用の口座を決めて下さい。この機会に新たな口座を開設するも選択肢の一つです。一例だけ挙げますが、楽天銀行なども最適です。事業用クレジットカード出来れば事業用のクレジットカードがあったほうが良いでしょう。今日ではクレジットカードで経費などの買い物をすることが多く、また、クレジットカードで購入していれば、たとえ領収書が無くても、クレジットカードの明細が支出の証拠になります。個人で普段使っているクレジットカードで結構ですが、個人的な買い物と事業用の買い物が混じり、記帳するときなどに訳が分から無くなります。集計するのも面倒です。また、個人用の口座から引き落とされるか、事業用の口座から引き落とされるかによって記帳の仕方も替わります。何よりもミスの元です。クレジットカードはどれがふさわしいかという事はありません。何でも結構です。複数お持ちで遊んでいるものがあれば、一つを事業専用にしてもよろしいです。しかし、新たに事業用としてクレジットカードを作った方がすっきりするでしょうね。なお、カードの年間使用料は事業用であれば経費に出来ます。この際、ゴールドカードを選ぶのも良いかもです。また、クレジットカードのポイントは通常は黙って貰っておいて結構です。JCBカードにお申込みでギフトカードプレゼント楽天カード楽天プレミアムカード三井住友VISAカードこの事業用のクレジットカードを事業の仕入れや経費、又は事業の儲けを個人的に消費するための買い物等に使います。引き落とし先はもちろん事業用の口座にしておきます。事業用の口座の支出に使います。事業資金で個人用の買い物をする場合もこのカードを使っていると記帳が楽です。事業主用カードクレジットカードの中には、ビジネスカードと言う特別なカードがあります。事業主用のカードです。大企業の持つ物がコーポレートカード、個人事業主や中小企業用がビジネスカードと一般的に称されているようです。事業用のカードをこのビジネスカードにすることも選択肢の一つです。事業主しか持てない特別なカードは、ある意味ゴールドカードよりステータスがあるでしょう。また、通常より色々な特典が付き、優遇されます。しょぼい事業、あるいは始めたばかり、これから始める個人事業主で審査が通るのかと心配されると思いますが、意外に取得できたりします。事業を始める方はカード会社に取って将来の有望なお客さんですからね。実は私も持っています。まさかと思いましたが、通りました。審査が通るコツは、事業の意気込みや本気度を示すことだと思います。いくつか例を挙げておきます。JCB法人カードで、業務効率化法人・個人事業主向けカードコスモ×JCB　法人カード初年度年会費無料のJCB法人カード
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			<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 18:41:04 +0900</pubDate>
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